ワールドカップと配水量
みなさん、こんにちは。
NeOS隊員の杉田です。
もうサッカーネタで持ちきりですね。
日本、惜しかった!
私は風邪をひいていて、薬を飲んでいたせいか、あまりにも眠たくなり、延長の後半15分は記憶なし。
そして、再び記憶が戻ってきたらPKが始まる直前でした。
わりといつも2時ぐらいまで平気で起きているのですが、こんな日に限って睡魔が襲ってきます。
ビール飲みながら応援していた人はトイレタイム?
ビールを飲まなくたって、みんな1回ぐらいは行くでしょう?
さて、昨晩の試合ではないのですが、大阪市の水道局が先日のデンマーク戦で配水量の変化を調査しました。
「2010 FIFAワールドカップ南アフリカ」(日本対デンマーク)における配水量の変化について
以下、引用。
「試合開始とともにやや減少したものの、ハーフタイムに入った後(4時20分頃)、急激な増加が見られました。
そして、後半が始まると再び減少し、試合終了前には先週と同程度の配水量となりましたが、試合終了後(5時25分頃)、先週と比較して早期から配水量の増加が見られました。」
前週と比べると明らかに違いますね。
こうした地道な調査が、サービスを向上させるのですね。
いつもがんばっている皆さん、ありがとうございます!
DODAも皆さんのよりよい転職のために、サービスの向上に努めてまいります。
今後ともよろしくお願いします。
トラックバック(0)
このブログ記事に対するトラックバックURL:
http://neos.doda.jp/control/mt-tb.cgi/502
|



